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足立区 リピック建設 新築
当社では、木造並みの建築コストで木造の約2倍の強度、木造を超える自由設計を可能にしたK型フレームを導入しています。
K型フレームはまさに鉄骨造と木造、双方の利点を活かした新しい建設構造体になります。
- 木造感覚の住みやすさを実現する自由設計
- 安心の住まいを創り出す強度・耐久性
- 従来の約半分の工期、制約の多い建築現場での施工もクリア

足立区 リピック建設 新築
リピック建設は、リフォーム業者選びの「ホームプロ」で顧客満足優良店に選ばれました!
お客様が安心してリフォームを実施できるよう、常に心がけています。

シニア限定!高齢者向け返済特例制度のご案内
リピック建設では、満60歳以上の方を対象とした高齢者の方々の充実したセカンドライフをお手伝いいたします。
ご自宅をバリアフリーにしたい!地震に強い家にしたいという方々のために、バリアフリー工事・耐震改修工事を安心して実施できる制度のご案内です。
- 月々のご返済額は利息のみと、ご負担は低く抑えられます。
- 元金はお亡くなりになられたときの一括返済となります。
元金は借り入れされた方全員がお亡くなりになられたときに、相続人の方が一括で返済されるか、あらかじめ担保提供された建物・土地の処分によりご返済頂く事になります。(なお、担保提供された建物・土地の処分によりご返済いただいても、融資金の金額を返済できない場合は、残元金の返済義務は相続人の方が負うことになります。) - 融資限度額は1,000万円です。
※融資限度額は、リフォーム工事費または、1,000万円のいずれか低い額となります。
※融資額は、高齢者居住支援センター((財)高齢者住宅財団)が保証する限度額を上回ることはできません - 高齢者居住支援センター((財)高齢者住宅財団)が連帯保証人になります。
保証料(融資額の1.5%)と事務手数料(融資額の3.5%(消費税別)、上限35,000円(消費税別)が必要になります。また、不動産鑑定評価の費用がかかる場合があります。 - バリアフリー工事または耐震改修工事を含むリフォーム工事を行う場合の融資です。
高齢者向け返済特例制度についての詳しい詳細は下記お問い合わせボタンよりお問い合わせください。
シニア限定!マイホーム借上げ制度のご案内
リピック建設では、満50歳以上の方を対象とした住宅資産を有効活用して充実したセカンドライフを過ごすためのマイホーム借上げ制度についてのご相談を承っています。
有限責任中間法人 移住・住みかえ支援機構(JTI)の「マイホーム借上げ制度」は、シニアの皆様(50歳以上)のマイホームを最長で終身にわたって借上げて転貸し、安定した賃料収入を保証するものです。これにより自宅を売却することなく住みかえや老後の資金として活用することができます。
- マイホームがもうひとつの「年金」になります!
- 最長で終身借上げ、空き家の際も最低家賃を保証
- 万一に備え、国の基金があるから安心
- 売却しないので家に戻ることも可能
- ハウジングライフ(住生活)プランナーがしっかりサポート
- 借上げられた住宅は子育て世帯などに転貸。あなたのマイホームが若い世代をサポート。
マイホーム借上げ制度のご利用条件
- 日本に居住する50歳以上の方(原則として国籍は問いません)、または海外に居住する50歳以上の日本人
- 住宅が共有の場合は全員の承諾を得られること
- 住宅に一定の耐震性が確保されていること
- 土地や建物に抵当権などが設定されていないこと
マイホーム借上げ制度についての詳しい詳細は下記お問い合わせボタンよりお問い合わせください。
安心サポート!耐震診断・耐震改修工事について
足立区では、地震災害からご自宅を守るための耐震診断・耐震改修工事に要する費用の一部を助成しています。
そこでリピック建設では、足立区の皆様に安心して生活して頂けるよう、サポートいたします。
死因の96.1%は建物の倒壊が原因
阪神・淡路大震災での調査によれば、犠牲になられた方々の8割が建物の倒壊による圧死、窒息死です。そして、約1割の方々が逃げ遅れによる焼死でした。建物が倒壊すると火災発生、延焼の被害は増大します。
日頃から建物の中で過ごす時間が長い高齢者や障害を持つ方への対策は一刻の猶予もありません。
大地震の切迫性
地震調査委員会が発表した大地震の発生確率は非常に高く、日本中どこでも、いつ大地震が起きてもおかしくない状況です。
足立区は「揺れやすい地盤」と「災害危険度」が最も高い
東京都が発表した地域危険度において、足立区の多くの地区は上位に位置づけられています。



